yuko's diary 9/22/21

Woke up 10.

I made toast and coffee.

No watering today.

I started mudding the second layer and it was much easier.


Dan put the boards around the chimney where ceiling was damaged.

Then he put more material on the south side of the wall, so we could put drywall on top of that.

I continued hanging more drywall.

We had leftover soup for lunch.

Then M came by, and they went to the antique shop in the town.

There was this “free” electric range.... It’s weird for a shop to have free stuff, but there it was.

A guy walked straight down our street toward us, and he looked lost and scary.

When Dan waved, he waved back.

Then he went into the creek...

M and Dan went to the town, and there was a serif interviewing another scary looking guy.

They told where the guy was.

Something was off today.

We back home, worked more on the drywall.

Then we went to M’s for tacos.


I slept better.

10時に起きた。

コーヒーとトースト。同じ場所でつくれるのがありがたい。

水やりはなし。

2回目のパテ塗り。やっぱりあたらしいパテはやりやすい。


夫が煙突周りの、痛んだ天井のところに板を打ってくれた。

来年にでもちゃんと張り替えよう。

それから南側の壁に移行するために、床の上に板を。この上に石膏ボードを貼っていく。

大きいのは一緒に貼って、残りはひとりで貼る。

お昼は残り物のスープ。

Mが来て、夫と昨日アンティーク屋さんで見たという無料のレンジを取りに行った。

お店なのになんでタダなのかわからないけれど、ほんとうにもらってきた。

中古の電気のコンロ。オーブンもついてる。汚れてるけど、ガラストップ。


そんなことをしていたら、道の向こうからこちらにむかってずんずん歩いてくる、がっしりしたがたいの男の人がいた。

うちは行き止まりの先だから、いちおう夫が手を振ると、振り返すのだけど、ますますずんずん歩いている。隣の家の犬もとまどっていた。

うちの手前で、小川の方へ降りて行った。

こわい、というか少し変なかんじだった。

そのあと夫とMが町にいったら、警官がいて、べつの強面の人を尋問していたので、たぶんその人じゃない、と伝えたらしい。

うーん、なんか変な雰囲気の日。

家に戻って、もうすこし作業し、それからM家にタコスをいただきにいく。


寝つきは悪いけれど眠れた。