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yuko's diary 6/20/23

World Refugee Day.

Coffee, banana bread.

I walked around the garden, and left for work.

It was chilly, I wore cardigan.

There were only 4 scheduled scans, and one add-on.

Then it turned out 5 add-ons in total.

Wow.

The micro soft office didn’t work again, but everything else worked fine.


When patient has acute pain, it makes my body hurt.

I don’t want to, but my body just sympathize it.

In the afternoon, I could read the book, but,

“I didn’t know Korea is that important to my mom” killed me.

There are many first generation story, but the biggest factor is, they and their parents don’t share home country.

I couldn’t keep reading, and so switch to driver’s license guide.

I finished little before 5, and Dan came to pick me up.

Saige came to play but I had to work on computer, so I couldn’t play with her.


Dan brought home tamale for me, and he ate chili.

We are still tired from trip or this weather.

Maybe both.


世界難民の日。

コーヒー、バナナブレッド。

お庭をぐるっとまわってから歩いて仕事へ。

肌寒く、カーディガンをはおっていく。


今日は4件だけで少ないけれど、ERの追加から始まった、と思ったらなんと5件も追加があった。

忙しいけれど、またパソコンの調子がおかしい以外は、スムーズにすすんでいった。


痛みが強くある人が多くて、それには消耗した。

からだが勝手に共振してしまう。

午後、ようやく本を手に取れたけれど、

『母にとって、韓国がそんなに大きな存在だったなんて知らなかった』の一文でもうだめだった。

移民一世と二世の物語は数多くあるけれど、ここが肝なのかもしれない。

親子で祖国が違うこと。

ちなみにアメリカでは移民一世はたんに移民で、二世から、ファースト・ジェネレーションと数えていく。

読めなくて、残りの隙間時間は免許の勉強をした。


5時前までみっちり働いて、夫が迎えにきてくれて帰宅。

セージが遊びにきた。

でももう夫がビスケット2枚あげていたので、なにもなし。

持ち帰った仕事があったのであまり遊んであげられなかった。


夫がもらってきてくれたタマレを、夫はお昼に食べそびれたチリを晩ご飯にする。

ふたりともとってもつかれていて、ちょっとストレッチをして、もう後は横になった。

午後からずっと、ぱらぱらと雨が降ったり止んだり。

旅行の疲れというより、この天気による疲れのような気がしている。

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