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yuko's diary 4/18/23

Tuesday.

Work day.

I walked there.


I notice something was off, and then realized that that was another van.

The third one?

Today was full of troubles.

It might be worst yet.

Internet, phone, other stuff, many things didn’t work.

We managed to go through with lots of helps.

We didn’t have many patients, but still had no time for lunch.


I worked little past 5, and then thanked many departments before left.

Dan came to pick me up.

Tuesday is the busiest day for Dan also, and it was hard one.

We talked about work.

Dan fixed the neighbor’s pipe!!

I didn’t expect him to do it today.


And he got burritos for dinner.

Phew.

Saige came running after Dan’s car, but we needed to eat, so couldn’t play with her.

It’s already my birthday in Japan.

I texted my friend who shares same birthday, and that was nice.

This one is not as exciting as we usually feel, but talking to them excited me.


We watched John Oliver and it was about farmworker.

It was worse than I know.

We have Spanish speaking patients at hospital and many of them are farmworker at orchard.

They are the lucky ones with insurance, I realized.


火曜日。

お仕事の日。

歩いて出勤。


あれ、と思ったらまた別のバンだった。

え、これで3回目だ。

今度は事故ではなく、故障だったみたいでほっとする。

今日はここからトラブルの連続だった。

ネット、電話、すべてうまくつながらないし、ないものがたくさんある。

なんだこれ~となりながらやりすごした。

患者さんの数は少なかったのに、お昼も食べられず、お水もほとんど飲めず。

いろいろ足りないから、いろんな人に助けてもらった。

5時すぎまで働いて、いろんなところにお礼を言って帰った。

夫が迎えにきてくれて帰る。

夫も火曜日は忙しいフードバンクの日だけれど、今日は特別大変だったらしい。

お互い大変だった話をして、それから夫は途中だったパイプの修理をしてくれた。

まさか今日直してくれるなんて。

ありがたい。


ブリトーを買ってきてくれて、さくっと食べた。

ふうう。

車の音を聞きつけてセージが来たけれど、ビスケットをあげて、わたしたちもご飯食べるね、といってドアを閉めた。


日本ではもう誕生日なので、おなじ誕生日のおともだちに連絡する。

今年は、毎年のわくわくする感じがしないねー、でも話してたら盛り上がってきたねーと言い合う。

4月19日はわたしたちってかんじがするねー、と言われてほんとうにそうだなと思う。


ジョン・オリバーの先週の回は、ファームワーカーについてだった。

ああ、なんとなく知っていたけれど、やっぱりひどい。

アメリカの農業は奴隷にされた人たちを解放後、さらに小作農で搾取して、そのあとは非正規の移民に移って行った流れがある。

日本の技能実習生よりもひどいことが堂々と行われてきたし、今も続いている。

わたしもその野菜や果物を食べているんだな。

病院に来るスペイン語オンリーの患者さんの多くはリンゴ農園のファームワーカーだけれど、彼らは保険があるだけいいのだと思った。

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