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yuko's diary 3/14/23

Tuesday. Work day.

Dan drove me to work.

It was cold outside, it was frozen.

We had to wait for a while until the car warmed up.

The work went smoothly.

So did my reading.

It was still in the part of childhood, so it wasn’t too sad, but the sadness is always there.

One of patients was born in this hospital 60 some years ago.

That made us somehow happy.


It was sunny in the afternoon.

So we opened door just little bit, and Josh had to kill a mosquito.


I worked until 4:30, and walked home.

On the way, I got text from Dan, and when I stopped to reply,

he just showed up.

It was perfect timing.


We spent some time in outside.

The sun was really nice.


Dan made us tomato pasta.

He was not hungry, so I ate little by myself.


We talked a lot tonight.

I love that when we talk which is very often.


火曜日、お仕事の日。

今日は送ってもらえることに。

外に出ると寒い。しっかり氷点下だった。

車が温まるまでしばらく待つ。

仕事は順調に進み、読書も。

まだ子供時代のパートだから、そこまでつらくないけれど、水面下にずっと悲しみがある。

患者さんの中でひとり、この病院で生まれたと言っているひとがいた。60代。

なんだか、うれしいような気持ちで聞いた。

午後、外は晴れて太陽が春のよう。

ちょっとバンのドアを開けていたら、ジョシュが蚊を見つけた。

え、はやすぎる。

病院で出会う人や働いている人のなかで、町で見かける人の割合がとても少ない。

これから増えていくかもしれないけれど、たぶん多くの人が遠くから通っているのだろう。

4時半まで働いて、気持ちいいから歩いて帰っていたら、夫が連絡をくれていた。

返事しようと立ち止まったら、車がさっと停まって、夫が迎えに来てくれた。

まだまだ明るい。

サマータイムの恩恵は夜が長いこと。

帰宅してから外に出てすこし日向ぼっこ。


しばらくのんびりして、夫がつくってくれたパスタを食べる。

今日はたくさんおしゃべりした。

いっしょにおしゃべりするのはとてもたのしい。

スペイン語をいっしょに勉強しようという話になった。

夫は中学で習ったらしく、すこし知っている。

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