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yuko's diary 2/7/23

Tuesday. Workday.

I woke up, and packed my bento.

Dan left first.

When I arrived there, Josh handed me my new sweater.

North West shirt with company logo.

It’s s size but still long for my arms...

There was this patient who looks like me, but might be a Native American.

I felt this weird intimacy towards this person.

As 90% of patient being white, I didn’t realize that I have this feeling.

I don’t know how to describe it.

One thing I know is every one no matter any race looks similar after certain age.

It was a difficult and busy day.

We had ER and in-patient.

We had to bring MRI bed into the hospital.

That was first time for me.

As we didn’t have lunch break, we had to quickly eat our lunch while the patient is in the room.

I was tired, but it ended earlier than usual.

I stopped at co-op and walked home while drinking coffee.


When I was about to cross the bridge,

Norna stopped her car and asked me if I want the ride.

That was very sweet of her.

Dan came home right after me.

As I have to read some paperwork,

he helped me with it.


I wasn’t hungry as my lunch was late.

We ate carrot and zucchini cake which Dan brought home.

We did stretching.


Dan made some ham and ham sandwich for me and him for lunch tomorrow.

Yay.


He went to bed early, but I was up late.



火曜日、お仕事の日。

朝起きて、残りものをお弁当箱につめる。

夫は先に出勤。

歩いて行くと、新しいユニフォームが届いていた。

ノースフェイスの薄いトレーナーにロゴが刺繍してある。

一番小さいサイズを頼んで、肩や胴まわりはぴったりだけれど、袖があまっている。


午前中にひとり、たぶんネイティブアメリカンだと思うけれど、

アジア人と言っても通りそうな顔立ちの患者さんがいて、なんというか、ひとめ見た時の親近感がすごかった。

患者さんのほとんどは白人なので、なんとも思っていなかったけれど、やっぱり感覚がちがうのだろうか。

自分でも不思議だった。うまく言語化できない。

病院で働く前から思っていたのは、ある程度歳をとると、どんな人種の人でも似た顔になるということ。


今日はなかなか大変な日だった。

途中でERと、入院患者さんが急に組み込まれて、

MRIのベッドを運び出して迎えに行く。

中腰でベッドを引っ張ったり押したりするのは大変だ。

お昼休みを逃したので、午後、患者さんが機械に入っている間に急いで食べた。

しっかり疲れたけれど、終わってみれば、いつもより早い時間。

コープに寄ってコーヒーを買って飲みながら帰った。


もう少しで郵便箱、というところでノーナさんが車で通り掛かって、残りちょっと乗って行く?と声をかけてくれた。

ことわったけれど、やさしいな。

パラパラと小雨。

夫もわたしの後すぐに帰宅。

仕事先や保健のあれこれで読まないといけない書類があったので、見てもらった。

お昼が遅かったのでお腹がすかない。

夫がもらってきてくれた、ズッキーニ入りのキャロットケーキをつまんだ。

ズッキーニは甘く煮てあるのか、言われてもわからないくらいの存在感。

ストレッチと腹筋。

遅くなってから夫はお腹が空いてハムを焼いていた。

と思ったら、明日のお弁当のハムサンドイッチも作ってくれた。

わーい。

夫はそのあとすぐに寝たけれど、わたしはしばらく寝付けず。

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