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yuko's diary 12/28/23

Thursday.

We woke up slow and started cleaning up the room.

Took shower, and getting ready.

But couldn’t stop cleaning.

When you start, it’s hard to stop.


I got a package from my mom.

She bought me some clothes.

Buying clothes is her love language.

I don’t wear turtle neck, but she sent three of them.

So I asked V to take some, she agreed to try them.


We finally left home around noon.

The sun was almost out.

There was a longer line at the border, but it’s because of a big truck.


We arrived at the hotel around 1 pm, and asked if the room is ready.

And it was.

We checked in, and went to the restaurant.

This time, we are trying to eat here as much as we can.

It’s Indigenous cuisine are all very good and we love their service.

Although we had a reservation for dinner at 5, we decided to have light lunch.

Dan had bison burger, I had seafood chowder. Both was great.

We tried not to eat all of them.


Back to room, we rested for two hours.

Then we are back to the restaurant.

This time, Dan had salmon, and I had cauliflower dish.

I can’t really describe the taste. 

There is lots of surprise, and that makes it fun.

The salmon was really really good.


At night, we went to the steam room.

This is our second purpose of the trip.

Eat as much as we can, go to steam room as many times as we can.


There was this old guy who comes here a lot.

He told me that for the first time he came he stayed too long.

We go out to take a break a lot.

We only lasted for 20 minutes.

Phew it was hot.


Back room, Dan said that his skin is better.

I don’t really know, but I just like it.

We went to bed early.




木曜日。

ゆっくり起きて、部屋の掃除。

交代でシャワーを浴びて少しずつ準備する。

途中から何だか大掃除みたいになって、窓周りを片付けたり、コンロの掃除をしたり。

やり始めるともっとやりたくなる。


そうしているうちに母から小包が届く。

服がいろいろ入っている。

わたしや夫に服を買うのが彼女の愛情表現なのだ。

大体似たような趣味なのでありがたく着るけれど、ぴたっとしたタートルネックが3枚入っていたのは困った。

首が詰まっている服が苦手、かわいいと思うけれどしんどくなって着れない。

体型が近いヴェロニカにあげようと思う。


お昼頃ようやく片付けが済んで出発。

ちょっと太陽も覗きかけていて、いい天気。

国境に着くと、いつもより長い列ができていると思ったけれど、大きなトラックが1台場所をとっているだけでちゃんと進んだ。


ホテルに着いたのは1時ごろ、まだチェックインには早いのはわかっていたけれど聞いてみたらOKだった。

部屋に入って、ひと息ついてレストランへ。

ここはIndigenous の文化をテーマにした料理で、どれも他に食べたことのない味でおいしいのだ。

今回の滞在ではできるだけいろいろ食べてみるのがひとつの目的。

同じレストランで5時に夕食の予約をしていたけれど、お腹が空いたのでお昼も食べることに。

夫はバイソンのバーガー、わたしはシーフードのチャウダー。

とってもおいしいけれど、食べ過ぎないように気をつけた。


晩ごはんまで部屋でゆっくりして、またレストランへ。

夫はサーモン、わたしはカリフラワーのベジタリアン料理。

コーンブレッドについてきた、サスカトゥーンベリーのジャムがとてもおいしかった。

スパイシーなんだけど、何か特定できない味つけのカリフラワー。

驚きがあるとおいしいんだなと思った。

サーモンも全く魚臭くなくて、柔らかくて感動した。コーンの皮で包んで蒸し焼き?かな。


夜、ちゃんと消化してから、着替えてスチームルームへ。

これがふたつめの目的。

サウナの湿度が高いバージョンみたいな感じで、水着で入る。

常連らしいおじいさんがいて、最初は入りすぎだ、と言っていた。

水を飲みながら、出たり入ったり繰り返した。

外は温水プールとジャグジーがあって、わたしはジャグジーに入ってみたけれど、温度が低すぎてあまり長いこと浸かっていられなかった。

20分くらいでギブアップ。

タオルを巻き付けて、バスローブを着て戻る。みんなバスローブで移動していて何だかおかしい。


夫はスチームルームで肌の調子がいいという。

わたしは正直わからないけれど、楽しいから好き。


ゴロゴロして早めに寝た。

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