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yuko's diary 12/27/22

Tuesday, work day.

It doesn’t feel like the end of year, as always.

I only work so much, i don’t feel like back to work either.


Dan drove me there.

It was so helpful as the road was in bad conditions.

And it was raining.


The winter storm killed many people all over the country.

But specially in Buffalo.

The global warming became climate change, and now climate crisis.

I feel somehow moving here is preparing us for the extreme weather.


We had 2 patients who didn’t come, but it was easy day.

I was reading Japanese book, but I went on the second round.

I need to get some English book.


Finished little early, and Dan came to pick me up.

It was rare that he was at home and I was working.

He felt weird too.

I know that feeling.


He made tofu, kale and rice.

It was so good.


We watched this short English series.

Nobody spoke English English.

I couldn’t tell who was supposed to be American.


火曜日、お仕事。

年末感というものとはあまり縁がないアメリカは、クリスマス後は通常運転。

そもそも週休5日とかなので、わたしもいつもどおり。


夫が送ってくれたのはラッキーだった。

さらに溶けだした雪で道はぐしゃぐしゃ。

雨も降っている。

アメリカ全土の大寒波は被害も大きく、亡くなった方もおおかったようだった。

急に気温が上がりすぎて、今度は浸水被害。

50年に1度の大雪だったNY州バッファローでは、

もう『半世紀に一度』はレアじゃなくなると思って準備しないといけない、と市長が話していた。

地球温暖化(グローバルウォーミング)は、いつのまにか気候変動(クライメイトチェンジ )になって、気候危機(クライメイトクライシス)になった。

そういえば日射病とか、熱帯夜と言ってたなぁと思い出す。

なんだか、この寒い土地に移住したのは、この先の地球になじむための練習なような気がしている。

できるだけじぶんで食べ物をつくれるように、というのもそうだし。

午前中に2人キャンセルがあったけれど、それ以外はスムーズにすすむ。

『みどりのゆび』を読んでいたけれど、ほぼ2周してしまう。

英語の本をなにか見繕わなくては。

少し早めに上がって、また迎えにきてもらう。

4時には家についてほっと一息。

わたしが仕事で夫が休み、というパターンは久しぶりなので、夫もちょっと調子が狂うようだった。

明日仕事な気がする、と言っていた。

外に出る方が、家でお留守番するよりも時間は早くすぎる。

夫が豆腐ステーキとケールを焼いて、ごはんも炊いてくれた。

おいしい~、ほっとする。


夜はイギリスのサスペンスドラマを見たけれど、

こっちは誰もアクセントが薄くて、劇中、アメリカ人との区別がつかない。

えー、がっかり。


明日も仕事。いちおう年内最後、仕事納め、ではある。

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