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yuko's diary 11/13/25

更新日:11月14日

Tursday.

I was off, and went to see my doctor.

I had to fast.

I’m not worried being hungry, but worried that I’d eat something without thinking.


We slept in, and took shower, and got ready.

I drove us down to Omak.


The clinic is close to Dan’s work.

I talked with my doctor things that I’m concerned.

I had one more hour until the bus, so I walked to the coffee shop, and ate apple and nuts on the way.


At the bus stop, an old man kept talking to me.

He is one of those men who can’t take silence well.

Nothing but small talks.

Then he introduced me with hand shake, “I’m Mathew, but goes as Matt.”

I really like him, he didn’t treat me as a foreigner.


Back home, I went to the garden, and collected herbs.

I made fire cider.


Ate simple dinner, and did my workout and mobility work.

I tried to start new crochet project, but my eyes were too tired.

I made fire, but didn’t go well.


Dan came home, and we talked while.

The fire started burning in middle of night.








木曜日。

今日はお休みだけど、年に一回の診察。

昨日の夜から絶食。

お腹が空くことより、間違って食べてしまわないかがいつも心配。


朝は夫とたっぷり寝坊して、のんびり起きる。

シャワーを浴びて準備して、12時に出発。

わたしが運転した。


病院は夫の職場の近く。

かかりつけ医と気になっていることを少し話して、検査をして終了。

帰りのバスまで1時間。

コーヒーを飲んでないせいで頭痛がし始めたので、歩いてコーヒーを買いに行く。

歩きながら持ってきたナッツとリンゴを食べた。


バス停で、買い物袋を抱えたおじさんとおしゃべりする。

沈黙に耐えられないタイプの人なんだろう、2分に一回何か言わないと、という感じ。

どれも、いわゆるスモールトークで、天気のことや当たり障りのないこと。

いきなりどこから来たのかとか聞かれるかなと思っていたけれど、全く個人的なことには触れず、でもいきなり握手して、「マシューっていうんだ、でもマットって呼ばれてる」と自己紹介してくれたり。

なんだかとても良かった。

外の人として扱われないことは、心地いい。


家に帰ってすぐお庭へ。

ハーブを摘む。

ファイヤーサイダーと呼ばれるレメディをつくる。

タマネギ、ニンニクなどの香菜と、スパイス、ハーブをアップルサイダービネガーに漬けたもの。

レシピは人それぞれで、わたしも思いつく限りいろんなものを入れた。

6週間くらいで完成。風邪の予防に飲んだりする。


晩ごはんは簡単にあるもので済ませる。

ワークアウトして、新しい編み物をしようとしたけれど、目が疲れていたので読書に切り替える。

暖炉に火を入れたけれど、いまいち燃えず。


夫が帰宅後、色々おしゃべり。

夜中に暖炉の火がいきなり燃え出したのにはびっくりした。

 
 
 

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