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yuko's diary 11/11/25

Tuesday.

I worked at the regular hospital.


When I tried to go through the front door, it didn’t open.

Oh no.

I went around and found the trailer there, and my colleague.

The schedule was printed out, and all that, but something was off.

Then I realized that all the dates on the schedule is for tomorrow.

The hospital was closed for holiday…

But not my company, so we worked as usual, but with zero patient.

We were there for ER, basically.


I learned that even the door is closed, someone is always working in the hospital.

It was quiet, but not scary, I liked it actually.

We did one ER patient, and then had lunch.

I went for a walk after that.

There are little things to do, so the day was no as long as I thought.

I could read a lot.


I was done by 4, and Dan came to pick me up.

He stayed home today.

He cooked tofu, kale, and brown rice.


We had a relaxing night.

I cut his hair, and we did clay mask together.

It hurt.

I don’t know if it works or not.










火曜日。

今日はいつもの病院で仕事。


正面玄関から入ろうとしたら、自動ドアが開かない。

あれ?

裏から回る。

もしやと思ったけれど、トレイラーはちゃんと停まっているし同僚もいる。

今日の分のスケジュールもちゃんとプリントされているのに、何かおかしいと思ったら、日付が全て明日のものになっている。

今日は退役兵士の日で、病院はお休みなのだった。

うちの会社は休みではないから、いつも通りだけれど、病院が休みということは、外来患者さんはこないということ。

ERを待つだけの一日。

本がたくさん読めるけれど、病院側に申し訳ないような気分。


玄関は閉まっていても、ちゃんと人が働いているのが病院なんだな、と知る。

静かな病院、想像していたよりも怖くなくて、意外と好きだった。

ERを一件こなして、散歩に出る。

細かいあれこれもあって、意外と時間は早く過ぎた。

午後はたくさん読書。


4時に上がって、休みを取っていた夫に迎えにきてもらう。

豆腐を焼いて、ケールを炒めて、ごはんを炊いておいてくれた。

玄米ごはんの炊き方がなかなか掴めない夫。

それでも美味しくいただいた。


その後はのんびりする。

寝る前に夫の散髪をして、クレイマスクを一緒にした。

ちょっと痛いくらい。

効果はよくわからない。

 
 
 

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