yuko's diary 1/7/22

We couldn’t wake up till 11.

Coffee and corn bread.

It was supposed to snow all night, but it didn’t.

Just a few inches of snow.


Dan’s sock is maybe better than mine.

It’s small, but fits better.

I might kinit mine again.


We had canned soup for lunch.

And we were planning to go to shopping this afternoon.

But we didn’t feel like it.

I brought my camera outside and took many photos.

My garden is buried under foot of snow.

When I walked to the mailbox, a lady said “thank you for your Christmas card!”

It was the family by the mailbox. We only have three neighbors.


The sunset was beautiful, and it was not cold.

Well it was 32F, but we didn’t feel cold.

So we stepped outside to watch the sunset.


There were two people shoveling the roof of the sawmill.

It made us wonder whether or not we should do that too.

We poke the snow on the porch with a shovel.

That is the most vulnerable place.

The snow on the school house is already melting and sliding off.


I made fried rice for dinner.

When I was cooking, Dan remembered that we had canned salmon.

It turned out a big dinner.

It was my mom’s birthday in Japan.

案の定起きられず11時すぎていた。

コーヒーと、コーンブレッド。

昨日も一晩中雪の予報だったけれど、今回は外れ。

5センチくらいだったろうか。

夫の靴下は網目を減らして編んでいるのだけど、こちらの方がいいかもしれないと思ってきた。

ぴったりする。

わたしのも編み直そうかな。

お昼は缶詰のスープ。

その後食料の買い出しに行こうと話してたけれどあまりその気になれず。

代わりにカメラを持って周りを歩いてみた。

庭の方はもう膝まで埋まってしまうほど積もっている。

郵便箱まであるいて行くと、ウズラの集団がいた。

と、「クリスマスカードありがとう」と声をかけてもらう。

3軒しかないお隣のうちのひとつで、郵便箱の横のおうちの奥さん、少しお話しして別れた。


その後夕日がきれいだったので、夫も出てきてちょっとひなたぼっこ。

今日は0度くらいで、そうすると、手や顔が痛くないので外にいても大丈夫なのだった。

0度が暖かいなんて、おもしろいな。


木工所の屋根の雪を下ろしている人たちがいて、

わたしたちもしたほうがいいのかな?と、ポーチの上のゆきをシャベルでつついてみた。

家の方は傾斜がついていて、すでにどさどさ落ちてきているし、

家自体がしっかりしているので大丈夫だろうけれど、ポーチはちょっと心配。


夜、チャーハンをつくっていたら、

夫がサーモンの缶詰を持ってきてくれた。水煮で、骨まで柔らかく煮てある。

なにもなかったけれどボリュームのある晩ご飯になった。


夜はまたコメディを見たり。

日本では母の誕生日なので、お花が届いたよ、と連絡があった。