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yuko's diary 1/23/24

Tuesday.

I got a surprising email and couldn’t stop thinking about it.

Almost forgot about my Duolingo app.


I walked slowly on slushy road.

It was nice and busy day.

Everything went well.

A radiology tech brought lots of scrubs that now doesn’t fit, and I was told to check out.

I got 4 simple ones.


I could read here and there.

It was funny how realistic about this main character who is too honest for everything and so children in village started calling her witch.

She couldn’t stand her employer who’s rich spending money as if throwing away.

She said that “I feel really ill when I see how you throw money down the drain for no reason at all. Because what you throw away, what you utterly despise, is quite simply possibilities. … Without money, a person’s thinking gets narrow. It shrivels!”

I like how the employer didn’t understand her at all.

I didn’t expect this story saying lots about money.


I worked little before 5, and Dan came to pick me up.

He ordered Thai food.

When we came home, there were lots of packages.

Most of them are for my garden.


I love their beef soup.

Except they started putting raw cabbage.


We fell asleep by 8?

We were both so tired.




火曜日。

朝起きたら、ちょっとびっくりする人からひさしぶりのメール。

そのことを考えていて、毎朝しているスペイン語のアプリを忘れかけた。

あぶない、あぶない。


ビシャビシャの道をゆっくり歩いて出勤。

程よく予定の詰まった日。

色々とありつつもスムーズに進む。

放射能科の技師さんが、サイズの合わなくなったスクラブの上着をたくさん持ってきていて、でもみんなもうスクラブはもうたくさん持っているし、わたしに白羽の矢がたった。

落ち着いた色目のものを4着もらった。


読書もぼちぼち。

お金持ちの絵本作家のところに住み込み始めた主人公が、誠実すぎて疎まれる有様が、おかしくも理解できてリアルだった。

絵本作家が、お金を贅沢には使わないものの、取引に手を抜いたり、丁寧に扱わないことについて怒る主人公。

あなたがお金をドブに捨てるのを見ていると具合が悪くなる。あなたがこうも簡単に捨てているものは可能性なのだ‥お金がないとアイデアも豊かに生まれない、全て縮んでしまう、というところは切実だった。

何を言っているのかわからないと、ポカンとしている絵本作家も。

トーベ・ヤンソン自身はどちらのタイプだったんだろう。まぁ、主人公側かな。

お金について考える話だとは思わなかった。ここからどうなるのか。


午後は元医師の患者さんで、MRIは初めてとこのこと。

医師でもMRIのことはほとんど知らないというわたしの予想は当たっていた。


5時前まで働いて、夫に迎えにきてもらう。

タイ料理をオーダーしてくれていた。

帰宅すると色々と荷物が届いている。

お庭で使うものがほとんど。


ビーフスープ、新しく生のキャベツが入っていた以外はおいしい。

お肉のスープは体の芯から温まるような気がする。


夜、いつもなら寝そべって何かを観る時間にもう疲れ果てて2人とも寝てしまった。

その後9時にちゃんとおふとんに入る。

途中で目が覚めたものの、よく眠った。

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